2009年6月10日水曜日

WAガスガン-コルトガバメント1911-ビフォーアフター

Dsc_0251 昨日の記事では写真が少なかったので、改めて撮ってみました。オリジナルとカスタムの比較写真です。


Dsc_0238 まずはスライドから。これはWAオリジナル。この。 刻印 。 は、これで良い雰囲気ですね。




Dsc_0237それがこうなります。パテント表記の西暦が一つ少ないです。国有表記がなくなり、民間用のシリアルが入ります。


Dsc_0243 今度はスライド反対側。。 軍用。 model表記とシリアルナンバーが打たれています。ASGK表記もあります。


Dsc_0241 スライド上の。 軍用。 表記がなくなり、口径表示がエジェクションポート付近に入ります。フレームにはシンプルにモデル名が入ります。


Dsc_0250 続いてホールドオープン。本当はロイヤルブルー。 塗装。 ですが、ブルーイングに比べるとマットな質感です。軍用モデルにはちょうど良い仕上げだと思います。ただ、この塗膜は、ブローバックに耐えるべく分厚かったです。


Dsc_0249 今度はブルーイングした。コマーシャル。 。モデル。


このガバ、先が見えない苦しい作業でしたが、完成してみるとそんな不安なんて吹き飛んでしまいました。納品前にしばらく眺めています。





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